脂肪注入手術方法にはムダがありません。まず、たるんできたおなかやヒップから脂肪吸引法で余分な脂肪を取りだします。そして、その脂肪中の脂肪細胞は胸など大きくしたいところに注入し、残ったコラーゲンは顔などシワの多いところの皮膚に注入するのです。この手術を受けると、おなかやヒップはすっきりして、バストは大きくなり、顔もふっくら。そして、コラーゲンの効果で張りのある肌が取りもどせるわけです。そのうえ、オーダーメードのコラーゲンですからまったく異物反応はおきません。もちろん傷あとは残りません。また、たとえ傷あとが残っても、みた目にはまるでわかりません。目はまぶたの裏、鼻は鼻のなか、口は口のなかに手術のあとが隠れるような方法がとられているからです。